みのりの家麻生

スタッフ紹介

ホーム長:代田 優子

ホーム長:代田 優子

みのりの家ではご利用者と職員が支えあって暮らしていくことを目指しています。
暮らしとは 楽しい、うれしい、快適、忙しい、退屈、さびしいなどの感情が生まれるものだと考えます。そして、家に帰りたい、一人の時間を過ごしたい、ゆっくり眠りたい、どこかに出かけたい、人の役に立ちたい、などの想いを実現させていくことも暮らしです。ご縁があって一緒に暮らしているご利用者の一瞬、1日を大切にし、同じ毎日の中に生まれるさまざまな感情、想いを見落とさないようにケアしていきたいと思います。
私たち職員だけでは力不足です。ご家族や地域の皆様にもお力をお借りできれば心強いです。

1階ユニットリーダー:山田

1階ユニットリーダー:山田

「介護者視点ではなく、ご利用者視点に立つこと」「もしも自分がケアを受ける立場だったらどう感じるか考えケアをすること」を意識しながら、ご利用者それぞれの困っている部分をサポートし、認知症という病気を抱えたことによってかけ離れてしまった“本来の生活”“本当の自分”に少しでも近づけられるように支援していきたいと考えています。

2階ユニットリーダー:相澤

2階ユニットリーダー:相澤

ご利用者の皆様は、職員にとって人生の大先輩であります。
厳しい時代を生き抜いていらっしゃったご利用者に対し、常に尊敬や敬意の念を持ち、日々、様々なことを学ばせて頂いております。
加齢や病気に伴い、出来なくなってしまったこともあるかもしれませんが、常に主役はご利用者であることを心に留め、影ながらサポートしていけるよう努めて参ります。

常勤職員  市岡

常勤職員 市岡

ご利用者が共同生活において交流を持ち、安心して穏やかに過ごせるよう配慮しています。また、繋がり支え合う関係作りの一助となる支援を行うよう努めております。皆様の活気あるご様子にいつも沢山の笑顔を分けていただいています。

職員集合写真

職員集合写真

職員の一部です。
様々な年代の職員が、和気あいあいと助け合いながら働いています。